価格・販売予定などお気軽にお問い合わせください
※Yahoo!不動産へ移動
| 所在地 | 東京都渋谷区西原一丁目22番7、8、44(地番) |
|---|---|
| 交通 | 京王線 「幡ケ谷」駅 徒歩2分 |
| 引渡し可能時期 | 2027年05月下旬予定 |
| モデルルーム |
-
|
都心至近の躍動感を感じながら、駅徒歩2分の利便性を日々実感できる地。趣ある邸宅街「渋谷区西原」に生まれる瀟洒なモダンレジデンス。多彩な魅力が“共演”する、暮らしのステージが誕生します。



<以上3点、イメージ写真>



<西原商店街(徒歩2分/約140m)>
<玉川上水旧水路緑道 西原緑道(約150m・徒歩2分)>
<Cafe Les Gourmandises(約460m・徒歩6分)>
大ターミナル「新宿」駅を間近にし「幡ヶ谷」駅徒歩2分のアクティブな地でありながら、渋谷区らしい邸宅街の趣。今こそ欲しい、アーバンライフが始まります。

※掲載のエリア概念図は概念化したもので実際の位置関係等は異なります。<現地周辺の写真にCGを合成したもので実際とは異なります>
都心の主要ターミナルであり進化を続ける京王新線「新宿」駅へ直通わずか4分。その利便性と刺激があなたの日常になります。

<イメージ写真>
京王新線「幡ヶ谷」駅から「新宿」駅まで直通2駅4分で結ぶアクセス性。

<概念図>

<概念図>

都心で「駅徒歩2分」の距離感。オンもオフも駅近の利便性を実感できます。<概念図>

<玉川上水旧水路緑道 西原緑道(約150m・徒歩2分)>
計画地は渋谷区西原アドレスで、上原エリアや松濤エリアとつながる閑静な邸宅街として知られています。

<概念図>
江戸時代の水路の上を整備した潤いの緑道が身近。エリアには第一種住居地域の開放的な住環境が広がっています。

<概念図・玉川上水旧水路緑道 西原緑道(約150m・徒歩2分)>

<イメージ写真>

「ZEHデベロッパー」とは、ZEH-M(ゼッチ・マンション)普及の役割を担うマンションデベロッパーです。東急リバブルは、「ZEHデベロッパー」に登録し分譲する新築マンションにおいて「ZEH-M Oriented」以上を標準採用することを決定しています。

※「一次エネルギー」とは、加工されない状態で供給されるエネルギーで、石油、石炭、原子力、天然ガス、水力、太陽光などで発電されたエネルギーをさします。<概念図>
BELS(ベルス)とは、第三者機関によって全ての建築物を対象とした、省エネルギー性能等に関する評価・表示を行う、建築物省エネルギー性能表示制度。

※掲載の「BELS表示マーク」は、住棟のもので、評価結果は住戸ごとに異なります。
※掲載の「省エネ性能ラベル」は、住棟全体の性能を示すものであり、各住戸の性能を示すものでは ありません。

<イメージ写真>
高断熱で夏も冬も快適、ヒートショックのリスク軽減も期待。
ZEH-M Orientedの断熱効果により、部屋の中は外気温度の変化の影響を受けづらく、部屋間の温度差が小さくなります。エアコン等による暖冷房の効果も長続きしますので、冬も夏も年間を通してより快適にお過ごしいただける設計としています。

出典:経済産業省資源エネルギー庁ホームページ「ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」に関する情報公開について・省エネ住宅」より<概念図>
断熱性能が低い住宅は、冬の暖房時の部屋間の温度差が大きくヒートショックのリスクが高いと言われています。また、夏場の住宅内での熱中症につながる危険性もあります。

高断熱の家は、室温を一定に保ちやすいので、夏は涼しく、冬は暖かい、快適な生活が送れます。さらに、冬は、効率的に家全体を暖められるので、急激な温度変化によるヒートショックによる心筋梗塞等の事故を防ぐ効果もあります。
出典:経済産業省省エネポータルサイト<イメージ写真>
エネルギーを効率的に使用し、光熱費を抑制。
マンションは購入時の費用だけでなく、光熱費などのランニングコストが必要になります。このランニングコストも含めて経済性を考えることが大切。省エネの住まいで光熱費を減らすことは、住まいのランニングコスト低減にもつながります。
出典:国土交通省ホームページ「家選びの基準変わります」より

ゼッチ・マンションは高断熱・高気密のため、冷暖房を使って一度暖めたり、冷やしたりした室内の温度が元に戻りにくいという特性があり、電気代の多くを占める冷暖房を使用する時間を減らすことができます。また高効率の省エネ機器を使用することで消費エネルギーが減り、一般的なマンションと比べ電気代の削減が可能です。
出典:経済産業省資源エネルギー庁ホームページ「ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」に関する情報公開について・省エネ住宅」より<イメージイラスト>


Dタイプ<完成予想CG>
ZEHマンションは、電気やガスなどのエネルギー消費を抑える設備が備わった先進の住まい。だから住み心地の良さにもつながっています。

中間階住戸想定イラスト※住戸によって異なります。<概念図>



[1]高断熱仕様<概念図>
[2]Low-E複層ガラス<概念図>
[3]温水床暖房<参考写真>



[4]キッチン節湯水栓<イメージイラスト>
[5]LED照明<イメージイラスト>
[6]洗面節湯水栓<イメージイラスト>



[7]浴室節水シャワー水栓<イメージイラスト>
[8]高効率給湯器<イメージイラスト>
[9]節水トイレ<イメージイラスト>
渋谷区の邸宅地として名高い西原アドレスに位置し、京王新線「幡ヶ谷」駅徒歩2分という駅至近に誕生する「ルジェンテ渋谷西原」この価値や資産性を調査データに基づきながら紐といていきます。

<イメージ写真>
【過去30年間で「幡ヶ谷」駅徒歩2分以内の物件は4物件。そして、「幡ヶ谷」駅徒歩2分以内の物件は9年ぶり。】
新宿をはじめとした都心への快適なアクセスを誇る「幡ヶ谷」駅。駅前は、スーパーや商店街などの生活利便施設がありながら先進のマンションライフを謳歌することができます。この地における駅徒歩2分以内のマンションの分譲は、実に9年ぶりのこととなります。
※対象期間:発売が1995年1月1日~2025年12月15日のMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータによる範囲内データ 資料:MRC・2026年1月号<概念図>

新築分譲時と比較した際の価格維持率を示すリセールバリュー。10年前に新規分譲され、直近に中古流通した分譲マンションの中で駅徒歩2分の「ルジェンテ渋谷西原」が該当する徒歩3分以内のマンションのデータが他の分数と比較しても一番高い結果で198%超という数値を示しています。

※2014年1月~2016年12月に新規分譲され、2025年1月~2025年12月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出 ※専有面積30m2未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外 ※首都圏は1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)が対象 ※東京カンテイ調べ(2026年1月)
世界でも有数の乗降客数を誇る「新宿」駅周辺において、複数の再開発が進行中。2040年代に想定される社会変化の見込みを踏まえ、東京都と新宿区では長期的・広域的な視点から、新宿の拠点づくりに取り組んでいます。

提供:京王電鉄株式会社・東日本旅客鉄道株式会社<概念図・(仮称)新宿駅西南口地区開発事業完成予想CG・新宿駅西口地区開発計画完成予想CG>
渋谷エリアでは、2010年代から「100年に一度」と言われるほどの大規模再開発が進行中の渋谷駅周辺。2012年開業の「渋谷ヒカリエ」を皮切りに駅周辺に大型商業施設が続々と建設され、2023年には「Shibuya Sakura Stage」が、2024年には「渋谷アクシュ」が誕生するなど、現在も街の開発が継続して進行しています。

※1.掲載の地図内の出典は以下です。
・(仮称)MITAKE Link Park 出典:渋谷区 都市再生ステップアップ・プロジェクト(渋谷地区)渋谷一丁目地区共同開発事業 道玄坂二丁目南地区第一種市街地再開発事業出典:三菱地所株式会社「道玄坂二丁目南地区第一種市街地再開発事業」新築着工
・渋谷スクランブルスクエア第II期出典:東急株式会社~「100年に一度」の大規模再開発、渋谷駅街区計画、最終章へ~
・渋谷二丁目西地区第一種市街地再開発事業出典:東京都 渋谷二丁目西地区第一種市街地再開発事業
・Shibuya Upper West Project 出典:東急株式会社~新施設へ「Bunkamuraザ・ミュージアム」の拡大移転が決定~
・宮益坂地区第一種市街地再開発事業出典:東急株式会社「宮益坂地区第一種市街地再開発事業」市街地再開発組合設立認可のお知らせ
・渋谷二丁目22地区再開発/渋谷一丁目15地区再開発/渋谷駅北地区再開発出典:渋谷区 渋谷二丁目22地区第一種市街地再開発事業(令和7年8月8日渋谷区告示第231号)
・ネクスト渋谷桜丘地区市街地再開発事業出典:東急不動産株式会社 ネクスト渋谷桜丘地区市街地再開発事業における事業協力に関する協定書締結について
※掲載の情報は2026年2月現在のものです。<概念図>

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
D |
| 間取り | 2LDK+2WIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 59.28m2 |
| バルコニー 面積 |
7.46m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
Eg |
| 間取り | 2LDK |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 50.14m2 |
| バルコニー 面積 |
- |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
F |
| 間取り | 1LDK+WIC+SIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 35.48m2 |
| バルコニー 面積 |
5.37m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
H |
| 間取り | 3LDK+2WIC+SIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 92.22m2 |
| バルコニー 面積 |
19.80m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
J |
| 間取り | 3LDK+2WIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 68.73m2 |
| バルコニー 面積 |
4.47m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
L |
| 間取り | 3LDK+WIC+SIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 75.86m2 |
| バルコニー 面積 |
- |


















<現地案内図>
予告広告
販売開始予定 : 2026年9月下旬
本広告は物件オフィシャルサイトにて実施する予定です。(掲載予定時期 2026年9月下旬)
※物件概要ページ「関連サイト」よりご確認ください。
※本物件は予告広告のため、販売開始まで契約または予約の申し込み、並びに申し込み順位の確保には応じられません。
※表示の面積等は、今後の販売対象住戸(区画)を対象としております。
本物件は、今後の販売対象住戸(区画)を一括して販売するか、または数期に分けて販売するかが確定しておりません。
販売戸数(区画数)及び面積等は本広告にてお知らせいたします。
予告広告
| 価格 | 未定 | 最多価格帯 | 未定 |
|---|---|---|---|
| 間取り | 1LDK~3LDK | 専有面積 | 35.48m2~92.22m2 |
| 販売戸数 | 未定 | 管理費(月額) | 未定 |
| 修繕積立金(月額) | 未定 | 修繕積立基金(一括) | 未定 |
| その他 | ●バルコニー面積 : 4.00m2~19.80m2 ●テラス面積 : 11.74m2~16.13m2 ●ルーフバルコニー面積 : 18.06m2~31.95m2 ※当該販売期の販売戸数が未決定のため、本販売期以降(21戸)を対象として表示しております。 |
||
| 所在地 | 東京都渋谷区西原一丁目22番7、8、44(地番) | ||
|---|---|---|---|
| 交通 | 京王線 「幡ケ谷」駅 徒歩2分 | ||
| 総戸数 | 36戸(販売対象住戸21戸) | 構造、建物階数 | 鉄筋コンクリート、地上6階建 |
| 敷地面積 | 665.81m2(建築確認対象面積)、814.36m2(売買対象面積) | 敷地の権利形態 | 所有権の共有 |
| 完成時期 | 2027年02月下旬予定 | 引渡し可能時期 | 2027年05月下旬予定 |
| 管理形態 | 区分所有者全員により管理組合を結成し、管理会社に委託(巡回管理(予定)) | 管理会社 | 株式会社東急コミュニティー(予定) |
| 施工会社 | 株式会社増岡組 | ||
| その他の物件概要 | 建築確認番号:第UHEC建確R070384号(令和7年9月29日) ●用途地域 : 第一種住居地域 ●駐輪場 : 52台 (月額使用料 : 未定) ●バイク置場 : バイク1台・ミニバイク3台 (月額使用料 : 未定) |
||
| 会社情報 |
[売主] 東急リバブル株式会社 東京都渋谷区道玄坂1-9-5 国土交通大臣(12)第2611号 (一社)不動産流通経営協会会員、(一社)不動産協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 |
||
| 関連サイト | 物件オフィシャルサイト | ||
| 情報公開日 | 2026年6月3日 | 次回更新予定日 | 2026年6月17日 |