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| 所在地 | 埼玉県鶴ヶ島市若葉二丁目1番1、1番6(地番) |
|---|---|
| 交通 | 東武東上線 「若葉」駅 徒歩3分 |
| 引渡し可能時期 | 2028年03月予定 |
| モデルルーム |
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【末永く守り継がれるレジデンスの価値を求めて。】
“暮らすための器”としてだけでなく“将来の価値を見据えたレジデンス”へ。近年、住まいの選び方がますます多様化してきました。そうした時代に応え、末永く守り継がれる住まいを創造するために。本プロジェクトは「若葉」に新たなレジデンスの価値を追求しました。

エントランス<完成予想CG>
東武東上線「若葉」駅徒歩3分(約180m)。駅・商業近接の舞台に誕生するのは暮らしの杜を描く全228邸。若葉エリアに数々のレジデンスを創造し地域の進化に貢献してきた東武鉄道と安心・安全、快適な暮らしを支える積水化学工業の2社の英知が、若葉の集大成となる邸宅を創造します。

<イメージ写真>
【住みやすさで愛される街、鶴ヶ島市。その駅・商近接の好ポジション。】
住宅地としての成熟した空気を漂わせる、暮らしと緑が調和した穏やかな街並み。住むほどに愛着が深まる暮らしやすい街、鶴ヶ島市。その東武東上線「若葉」駅近というポジションから、洗練の日常が始まります。

※現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。なお周辺環境は今後変わる場合があります。<東武東上線「若葉」駅(約180m・徒歩3分)>
埼玉県のほぼ中央に位置する鶴ヶ島市。「若葉」駅はその鶴ヶ島市と坂戸の境界に位置し、小江戸で人気の川越も間近。都心への程よい距離を保つポジションです。

<概念図>
“住むまち、育てるまち”として多くの人に選ばれてきた鶴ヶ島市。図書館数は県内1位、スーパーマーケットの軒数は県内2位など(※1)暮らしや子育ての目線から多彩な魅力を擁するエリアです。
※1.出典/「鶴ヶ島市ブランディング調査(令和7年6月11日時点 鶴ヶ島市調べ)」

鶴ヶ島市は「鶴ヶ島市子供・子育て支援事業計画」に基づき子育て支援を推進しています。保育の量的拡大・確保にも取り組み、2025年には12年連続で待機児童数ゼロを達成しました。
※2.出典/「鶴ヶ島市シティプロモーション」

<イメージ写真>
鶴ヶ島市と坂戸市の境界に位置する東武東上線「若葉」駅。本プロジェクトは、その「若葉」駅と周辺の商業施設の近接に位置した交通アクセスと日常利便が高度に調和する、かけがえのない舞台に誕生します。

<現地周辺の写真(2025年11月撮影)にCGを合成したもので実際とは異なります>
周辺の環境が変わっても、駅の立地は容易に変わることがありません。「若葉」駅西口から本プロジェクトまで、ほぼ整備された歩道が続き夜間や小さな子ども連れであってもスマートで快適なアプローチが実現します。

※現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。なお周辺環境は今後変わる場合があります。<東武東上線「若葉」駅(約180m・徒歩3分)>
駅近ということは、駅の周囲に集積する商業施設も間近にすること。多彩な店舗が集積するワカバウォークが徒歩4分(約320m)にあり、休日も、遠出をする必要がなくショッピングが満喫できます。

<ワカバウォーク(約320m・徒歩4分)>
スーパーマーケットのヤオコー若葉駅西口店へ徒歩3分(約180m)。毎日の買い物が時短で済ませられることで暮らしにゆとりが生まれ、より豊かになることも商業近接のメリットです。

<ヤオコー若葉駅西口店(約180m・徒歩3分)>
本来、駅の周辺には商業施設が建ち並ぶ傾向にあり、駅近のゆとりある土地が住宅用地とされることは多くありません。駅近レジデンスは、将来的な価値にも期待できます。

“駅近であること”は資産性が保たれやすい重要なステータス(要素)です。築10年の分譲マンションにおける最寄り駅からの所要時間別リセールバリュー(再販価値)を見ると、徒歩3分以内なら約150%という結果が示されています。
※.埼玉県にて2025年1月~2025年10月に中古流通した築10年の分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。(Realnetマンションサマリ調べ)

駅近は限られた土地であり、その地に建つマンションは多くありません。県内で2000年以降に分譲されたマンションを見ると、駅徒歩3分以内を満たす物件は約16.9%。駅近レジデンスとの出会いは貴重な機会と言えます。
※2000年1月~2025年11月に埼玉県において分譲された新築マンション数の割合。(Realnetマンションサマリ調べ)
※掲載の情報は2026年1月現在のものです。
【若葉の集大成としてレジデンスの美学を、ここに結集。】
若葉の街づくりに取り組み、これまで5棟の分譲マンションなどを手がけてきた東武鉄道と、サステナブルな邸宅創造を推進する積水化学。駅近という舞台に贈る2社のプロジェクトとして、妥協なき美意識をこのレジデンス創造に込めました。

外観<完成予想CG>
濃淡2色をあえて不規則に使い分け、有機的な表情を漂わせるバルコニー手すり。アースカラーを採用し緑との親和性を高めたファサードのカラーリング。大規模の存在感を際立たせつつも、街並みに溶け込む佇まいを目指しました。

外観<完成予想CG>
メインエントランスへと続く、四季の花木に彩られた緩やかなアプローチ。それは都市の賑わいからプライベートな安らぎへと住まう方々をいざないます。駅近だからこそ、心を解放するレジデンスを。その想いがここにデザインされています。

エントランス<完成予想CG>
【全228邸のビッグスケールが叶える暮らしと環境への価値。】
広い敷地や共用部を活かした空間創造は大規模ならではの魅力。街並みを刷新し、環境創造に貢献することもこのレジデンスに住まう方々の誇りとなります。

【こころ解き放つ潤いの「杜」を演出するこだわりのランドプラン】
6,500m2超の面積を誇る敷地に、ゆったりと2つの住棟を配棟。エントランス、サブエントランスにはONとOFFを切り替えるゆとりのアプローチを設え様々な木々を植樹して“杜”の景観を演出しています。

<敷地配置図>
エントランス、サブエントランスのアプローチを中心に敷地内に多様な木々を植樹。春は瑞々しい新緑に色づき、夏は涼しげに木陰を落とし、秋は紅葉に染まる。四季折々の風景が暮らしに潤いという豊かさを添えます。

<イメージ写真>
住棟の1階には、住まう方々の交流の場となる共用空間を配置。交流を通じた絆は住まいへの愛着となり、レジデンスを守り継ぐ意識となります。大規模ならではの充実の共用。それはレジデンスが未来へつなぐ財産です。



【パーティスペース】
キッチンを備えた「パーティースペース」はキッズスペースにも隣接。遊ぶ子どもたちを見守りながら、大人たちが交流を育みます。<イメージ写真>
【キッズスペース】
天候や季節に左右されず子どもたちが安心して遊べるキッズスペース。遊び場はカーペット敷きとし、安全性にも配慮しています。<イメージ写真>
【スタディルーム】
カフェをイメージした「スタディルーム」には、プライベートに集中できる個室とパーテーションで区切ったテーブル席を設けています。<イメージ写真>


【ゲストルーム】
和モダンをテーマとした「ジャパネスクモダン」、落ち着いた印象の「オークウッドモダン」の2つのゲストルームをご用意しています。<イメージ写真>
【パーティラウンジ】
寛ぎ感を重視した交流のラウンジ。その場で調理ができるキッチンを備えており、“食”を通じて心の絆を一層深めていきます。<イメージ写真>
※各共用施設や各共用設備のご利用には事前予約の必要や使用細則等の各種制限がございます。詳しくは係員にお尋ねください。
人や環境に優しい暮らしと共に、持続可能な未来を見つめて「ZEH-M Oriented」を取得(予定)。さらに設備・仕様やセキュリティなど細やかに先進のクオリティを追求しました。何気ない日常だからこそ、より快適に、そして安心・安全に。その想いがレジデンスの価値をさらに高めていきます。
【人と環境に優しい、先進レジデンスの新基準。】
断熱性能の向上と高効率設備の導入により快適な室内環境を保ちつつ大幅な省エネを実現(省エネ基準比※120%以上削減)。その上で再生可能エネルギーを導入し、共用部を含む住棟全体の年間の一次エネルギー消費量※2の収支をゼロにすることを目指したマンションが「ZEH-M Oriented」です。
※1:国が定める省エネ基準のうちエネルギー消費性能で3以上(20%以上の削減率の評価)、断熱性能で5以上(UA値:0.40~0.60/ηAC値2.7~6.7を地域区分に応じた等級で評価)を達成しているもの。
※2:一次エネルギー消費量の評価対象は、暖冷房、換気、給湯、照明、昇降機とし、「その他一次エネルギー消費量」は除く。計算方法は、平成28年省エネルギー基準で定められている計算方法に従うものとする。

出典:経済産業省 資源エネルギー庁(集合住宅におけるZEHロードマップ検討委員会)<概念図>
快適性や経済性、そして地球環境にも配慮したZEHマンション。住まいの心地よさを向上させながら持続可能な未来への貢献につながることも価値となります。




| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
B5 |
| 間取り | 4LDK+3WIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 84.21m2 |
| バルコニー 面積 |
12.00m2 |



<現地案内図>
予告広告
販売開始予定 : 2026年6月中旬
※本物件は予告広告のため、販売開始まで契約または予約の申し込み、並びに申し込み順位の確保には応じられません。
※表示の面積等は、今後の販売対象住戸(区画)を対象としております。
本物件は、今後の販売対象住戸(区画)を一括して販売するか、または数期に分けて販売するかが確定しておりません。
販売戸数(区画数)及び面積等は本広告にてお知らせいたします。
予告広告
| 価格 | 未定 | 最多価格帯 | 未定 |
|---|---|---|---|
| 間取り | 3LDK~4LDK | 専有面積 | 68.44m2~95.04m2 |
| 販売戸数 | 未定 | 管理費(月額) | 未定 |
| 修繕積立金(月額) | 未定 | 修繕積立基金(一括) | 未定 |
| その他 | ●バルコニー面積 : 10.00m2~18.46m2 ●ルーフバルコニー面積 : 23.66m2~27.16m2 (月額使用料 : 未定) ●インターネット使用料 : 未定(月額) ●町内会費 : 未定(月額)※加入は任意となります。 ※当該販売期の販売戸数が未決定のため、本販売期以降(228戸)を対象として表示しております。 |
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| 所在地 | 埼玉県鶴ヶ島市若葉二丁目1番1、1番6(地番) | ||
|---|---|---|---|
| 交通 | 東武東上線 「若葉」駅 徒歩3分 | ||
| 総戸数 | 228戸 | 構造、建物階数 | 鉄筋コンクリート、地上14階建 |
| 敷地面積 | 6,592.21m2 | 敷地の権利形態 | 所有権の共有 |
| 完成時期 | 2028年02月予定 | 引渡し可能時期 | 2028年03月予定 |
| 管理形態 | 区分所有者全員により管理組合を結成し、管理会社に委託(通勤管理(予定)) | 管理会社 | セキスイ合人社タウンマネジメント株式会社 |
| 施工会社 | 株式会社長谷工コーポレーション | ||
| その他の物件概要 | 建築確認番号:第UHEC建確R070583号 ●用途地域 : 商業地域 ●駐車場 : 185台(平置:101台(車椅子使用者用:1台含む)、機械式:83台、他来客用1台) (月額使用料 : 未定) ●駐輪場 : 372台(2段式282台、平置90台) (月額使用料 : 未定) ●バイク置場 : 17台 |
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| 会社情報 |
[売主] 積水化学工業株式会社 東京本社 東京都港区虎ノ門2-10-4 国土交通大臣(15)第967号 (一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 [売主] 東武鉄道株式会社 東京都墨田区押上1-1-2 国土交通大臣(16)第328号 (一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会 [販売代理] 株式会社長谷工アーベスト 東京都港区芝2-6-1長谷工芝二ビル6階 国土交通大臣(11)第3175号 (一社)不動産協会会員、(一社)不動産流通経営協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 |
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| 関連サイト | - | ||
| 情報公開日 | 2026年2月14日 | 次回更新予定日 | 2026年2月28日 |