価格・販売予定などお気軽にお問い合わせください
※Yahoo!不動産へ移動
| 所在地 | 兵庫県神戸市東灘区住吉本町一丁目319-4(地番) |
|---|---|
| 交通 | 東海道本線(JR西日本) 「住吉」駅 徒歩5分 阪急神戸本線 「御影」駅 徒歩12分 |
| 引渡し可能時期 | 2027年04月上旬予定 |
| モデルルーム |
-
|
住吉本町一丁目。JR「住吉」駅徒歩5分に描く、ゆとりと機能美。それは人生の時間効率を高め、自由を愉しむ邸宅。阪神間モダニズム源流の地に、現代の風雅を。


<御影郡家2丁目の町並み(約750m・徒歩10分)>
<住吉川(約350m・徒歩5分)>
六甲山系を源とし、穏やかに海へと注ぐ住吉川。その悠久の流れは、この地に豊かな自然の恵みと、穏やかな時間をもたらしてきた。四季折々に表情を変える美しい風景。幾千年もの時をかけて自然がつくりだした扇状地のランドスケープは、住吉の人々の「ふるさと」を築いている。
住吉の豊かな風土が、時代の先駆者たちを魅了したのは明治30年代のこと。朝日新聞社主・村山龍平(香雪)氏を皮切りに、住友本家、野村家など経済界を牽引する人々がこの地に居を構える。自然の地形や景観を借景として築かれた街並みは、やがて阪神間モダニズムの先駆けとなる邸宅文化を開花させた。「日本一の富豪村※1」とも称された住吉の地。先人たちの美意識が宿るその歴史は、今も街の品格として静かに薫り立っている。
※1 出典:神戸新聞NEXT掲載 『財界の名士が次々邸宅 神戸に「日本一の富豪村」』

※出典:神戸新聞NEXT掲載『財界の名士が次々邸宅 かつて神戸に「日本一の富豪村」』を参考に作成<概念図>

参考資料:「阪神間モダニズム」(淡交社刊)、弓弦羽神社ホームページ<概念図>

外観<完成予想CG>
かつて日本を牽引した財界人や文化人たちが、こよなく愛し、選び抜いた地、住吉。歴史の息遣いが薫る邸宅地の佇まいと、香雪美術館に代表される豊かな文化。JR「住吉」駅周辺がもたらす利便を手にしながら、山手徒歩5分で、静謐な世界へ。歴史と文化を、利便とともに享受できるこの地に、「プラウド住吉本町一丁目」が、新たな邸宅の歴史を刻む。



<御影郡家2丁目の町並み(約750m・徒歩10分)>
<住吉東町1丁目の町並み(約1,100m・徒歩14分)>
<香雪美術館(約570m・徒歩8分)>



<弓弦羽神社(約610m・徒歩8分)>
<住吉川(約350m・徒歩5分)>
<住吉山手6丁目の町並み(約1,200m・徒歩15分)>
※香雪美術館は2025年12月現在、施設設備の改築工事に伴い長期休館中。

外観<完成予想CG>
水平と垂直を基軸とした、白き幾何学的なファサード。この地で醸成された阪神間モダニズムの精神を継承しつつ、抽象的な美しさを追求。縦のマリオンと柱梁のアウトフレームによる深い彫りが光と影のコントラストを強調し、建物に豊かな奥行きを創出。外構には御影石や地域に馴染む樹木を配し、街の記憶と調和する風景を描く。

外観<完成予想CG>

外観<完成予想CG>

外観<完成予想CG>
独立性の高い2方角地と、建物配置の自由度が高い整形敷地。この地のポテンシャルを丁寧に読み解き、居住性を高めるためのランドプランを創造。

<敷地配置図>
大切な愛車を雨風や直射日光から守る地下駐車場。出入り口にはシャッターを設置し、セキュリティとプライバシー性に配慮した安心の駐車スペースを確保。さらに、機械操作や出庫待ちのストレスがない全台平面式を採用。朝の忙しい時間帯でもスムーズに発車でき、スマートなカーライフを提供。<イメージ写真>


<イメージ写真>
ガラス越しに広がるのは、六甲山系の在来種を中心に構成された緑豊かな中庭。自然との共生を目指したランドスケープが、あなたを深き寛ぎへと誘う。

ラウンジ<完成予想CG>

<参考写真>
時代の先をいく住みやすさ、想像を超える美しさ、選び抜いた立地で、お客さま一人ひとりの自分らしい暮らしを追求する。住むほどに愛される「世界一の時間」をお届けするために。
マンション購入で、暮らしと未来をもっと良くしたいー。そんなあなたの想いに応える「定期借地権付マンション」。立地や広さ、そして未来の暮らしも見据えた「ライフパフォーマンス」の視点で、住まい選びに新たな選択肢を。

<イメージ写真>

<イメージ写真>
定期借地権付分譲マンションの大きな特徴は、建物は所有し、土地は所有者からの借地という点。土地所有者は土地を手放す必要がないため、通常では供給されないような利便性の高い立地を住まいに利用できる機会を得ることが可能になります。<イメージ写真>


【土地を手放したくない、便利な立地に住みたい。異なるニーズをつなげて、お互いの利益を叶えます。】
マンション選びにおいて人気が高く、一方で人気ゆえに供給も限られる「駅近」や「整った住環境」などの好立地。また、好立地に土地を所有しているが現在は活用方法がない等の土地所有者の悩み。その2つの異なるニーズをつなげることで、お互いにメリットを提供する手法が定期借地権付分譲マンションです。<イメージ写真>
1993年にはわずか159戸だった定期借地権付マンションは、近年右肩上がりに増加を続けています。都市部を中心に駅前など利便性・人気の高いエリアは開発され尽くされており、マンション用地として利用できる土地は少なくなっています。また、地価や建築費の高騰もあいまって、マンション価格も高騰する中、土地所有者が手放すことができないような駅近の立地、魅力的な住環境を備えた好立地居住を叶える合理的な選択肢として、定期借地権付マンションは、今、ますます注目を集めています。


<イメージ写真>
【土地所有者が手放せないほど想い入れのある土地、所有権では得難い立地をお選びいただくことも可能に。】
その土地の歴史や伝統、そして役割など、土地所有者にとって手放すことができない大切な土地があります。定期借地権の活用によって、そうした得難い立地に定期借地権付マンションが誕生しています。借地期間中はご購入者の「資産」。売却や賃貸など、様々な用途で活用できます。

<概念図>
【マンションの取得費用を抑えることで、ライフプランの自由度を高められる。】
将来的なニーズがあったり歴史や伝統などの経緯によって手放すことができない土地。そのような得がたい立地を長期間「利用」することで、土地取得費用を抑えた合理的なマンション供給が可能になります。

<概念図>

【初期費用だけでなく、税制面でも有利に。】
定期借地権付マンションは、土地の所有権を取得しないため、土地には不動産取得税は課税されません。土地分の登録免許税も所有権に比べて低率です。毎年課税される固定資産税や都市計画税は、土地分は土地所有者が負担するなど、税制面でのメリットがあります。<イメージ写真>


<概念図>

<イメージ写真>
【借地期限に建物を取り壊して返還。建替え不安を解消し、計画的な将来設計を実現。】
所有権マンションの場合、将来老朽化が進んだマンションを建て替えるか修繕を行って維持していくかが決まっていないため、住民の意見がまとまらない場合もあります。定期借地権付マンションは、借地期限で解体準備金によって建物を取り壊すため、より明確な将来設計を可能にしてくれます。

<概念図>

【借地期間中はご購入者の「資産」売却や賃貸活用もできます。】
「借地借家法」では、定期借地権の存続期間は「50年以上」とする決まりがありますが、本物件は、ゆとりの「70年定期借地権」。借地期間中は、ご購入者の「資産」として、売却や相続、賃貸もリフォームも可能です。専有部の品質やグレードも所有権物件と変わらないため、将来的な資産価値や賃貸活用の際のニーズも期待できます。<イメージ写真>

<概念図>
所有権も定期借地権付も、どちらもマンションを所有するための手段のひとつ。大切なのは、自分たちが理想とする暮らしや豊かさを理解して、それに合うマンション購入の手段をしっかりと選ぶこと。現在と将来をしっかりと吟味して、納得いく住まい選びを叶えることが重要です。<イメージ写真>


| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
A |
| 間取り | 4LDK+N+WIC+SIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 108.39m2 |
| バルコニー 面積 |
11.55m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
C |
| 間取り | 3LDK+N+WIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 78.01m2 |
| バルコニー 面積 |
5.09m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
J |
| 間取り | 3LDK+2N+WTC+SIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 153.95m2 |
| バルコニー 面積 |
8.79m2 |



<現地案内図>
この物件の省エネ性能がわかる「省エネ性能ラベル」です。省エネ性能ラベルは2024年4月以降に建築確認申請した物件などで表示しています。
※「省エネ性能ラベル」は特定の住戸の性能を示し、全ての住戸の性能を示していない場合があります。
予告広告
販売開始予定 : 2026年3月中旬
※本物件は予告広告のため、販売開始まで契約または予約の申し込み、並びに申し込み順位の確保には応じられません。
※表示の面積等は、今後の販売対象住戸(区画)を対象としております。
本物件は、今後の販売対象住戸(区画)を一括して販売するか、または数期に分けて販売するかが確定しておりません。
販売戸数(区画数)及び面積等は本広告にてお知らせいたします。
予告広告
| 価格 | 未定 | 最多価格帯 | 未定 |
|---|---|---|---|
| 間取り | 2LDK~4LDK | 専有面積 | 72.43m2~153.95m2 |
| 販売戸数 | 未定 | 管理費(月額) | 未定 |
| 修繕積立金(月額) | 未定 | 修繕積立基金(一括) | 未定 |
| その他 | ●バルコニー面積 : 1.80m2~11.85m2 ●賃料 : 未定(月額) ※当該販売期の販売戸数が未決定のため、本販売期以降(35戸)を対象として表示しております。 |
||
| 所在地 | 兵庫県神戸市東灘区住吉本町一丁目319-4(地番) | ||
|---|---|---|---|
| 交通 | 東海道本線(JR西日本) 「住吉」駅 徒歩5分 阪急神戸本線 「御影」駅 徒歩12分 |
||
| 総戸数 | 35戸 | 構造、建物階数 | 鉄筋コンクリート、地上6階 地下1階建 |
| 敷地面積 | 1,642.61m2 | 敷地の権利形態 | 定期借地権 |
| 完成時期 | 2027年01月上旬予定 | 引渡し可能時期 | 2027年04月上旬予定 |
| 管理形態 | 区分所有者全員で管理組合結成後、野村不動産パートナーズ株式会社に管理運営、管理業務を委託予定(日勤) | 管理会社 | 野村不動産パートナーズ株式会社 |
| 施工会社 | 矢作建設工業株式会社 | ||
| その他の物件概要 | 建築確認番号:第BVJ-OSA24-12-0289号 ●用途地域 : 第一種中高層住居専用地域 ※今後計画変更を提出する場合があります。 |
||
| 会社情報 |
[売主] 野村不動産株式会社 東京都港区芝浦1-1-1BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 国土交通大臣(14)第1370号 (一社)不動産協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 |
||
| 関連サイト | 物件オフィシャルサイト | ||
| 情報公開日 | 2025年12月17日 | 次回更新予定日 | 2026年2月4日 |