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| 所在地 | 福岡県福岡市中央区六本松四丁目212番(地番) |
|---|---|
| 交通 | 福岡市地下鉄七隈線 「六本松」駅 徒歩4分 |
| 引渡し可能時期 | 2028年03月下旬予定 |
| モデルルーム |
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松のように力強く、凛とそびえ立つシルエット。その存在は街の中心を示す“象徴”として静かに、しかし確かに際立つ。この街の風景を変える、新たなランドマークレジデンス、誕生。

外観<完成予想CG>

深みのある黒を基調に、温もりある木の素材を重ねた外観デザイン。素材のコントラストが、このレジデンスに凛とした存在感を与えます。<参考写真>
緑景に導かれ、住まう方の帰りを静かに迎え入れる。街の中心にありながら穏やかな時間に包まれる。私邸へと至るその道のりが、この住まいの品格を物語ります。

エントランスアプローチ<完成予想CG>

エントランスアプローチ<完成予想CG>

常緑の落ち着きと、落葉樹が描く季節の移ろい。草花が彩るエントランスの緑景が、住まう方をやさしく迎え入れます。<イメージ写真>

<六本松421(約330m・徒歩5分)>
博多・天神に先駆け、再開発によって都市機能が大きく向上した六本松エリア。商業施設や公共施設の整備により生活利便性はもちろん、街としての魅力も高まりました。こうした環境の変化とともに地価は上昇傾向を示し、エリアのポテンシャルはさらに高まっています。


<現地周辺の写真にCGを合成したもので実際とは異なります>
人口減少時代といわれる日本において、政令指定都市の中で人口増加が予測されているのはわずか3都市。1位の川崎市、2位のさいたま市に続き、福岡市が3位に位置しています。人が集まり続ける都市には、暮らしの利便性や街の活力が生まれ、将来にわたる住まいの価値にも期待が高まります。

新築分譲マンションの価格動向を全国の主要地方都市と比較すると、福岡市の持つ「資産としての際立った強さ」が浮き彫りになります。福岡市は右肩上がりの急成長を継続。2025年には平均価格6,762万円に達し、他都市を引き離して圧倒的なトップに躍り出ています。

天神ビッグバン、博多コネクティッド、六本松エリアの再開発、そしてセントラルパーク構想。福岡市では都心を中心に都市機能を高める再開発が進められています。これらのプロジェクトが都市機能をさらに高め、人を惹きつける都市としての成長を支えています。

<エリア概念図>
【[01]福岡中央郵便局及びイオンショッパーズ 福岡の段階連鎖建て替え計画】
日本郵便とイオン九州は、「福岡中央郵便局」と「イオンショッパーズ福岡」の連携を図る段階連鎖建替えプロジェクトに関して、本格的に検討を行なう。2段階で進める計画で、第1段階として福岡中央郵便局が2030年頃、第2段階としてイオンショッパーズ福岡が2030年代中頃の竣工を予定している。
【[02]第一段階整備計画概要(福岡中央郵便局建替えビル)】
福岡中央郵便局の老朽化に対応し、郵便機能を維持しながら段階的に建替えを進める再開発計画。天神ビッグバンの一環として、都市機能の高度化や回遊性の向上、地域のにぎわい創出を目指す。
【[03]天神一丁目15・16番街計画】
天神一丁目15・16番街区において、地権者主体で段階的・連鎖的に進める再開発計画。歴史・文化資源や水辺・緑の魅力を活かし、都市機能の高度化や回遊性向上を図るまちづくりを推進。
【[04]天神ブリッククロス】
天神ブリッククロスは、日本生命と積水ハウスが開発した北棟・南棟からなる高層複合ビル。地下鉄天神駅直結の利便性と、南北の大通りを結ぶ歩行空間整備により、天神地区の回遊性向上とにぎわい創出に寄与する。
【[05]福岡大名ガーデンシティ】
旧大名小学校跡地に整備された大規模複合施設で、オフィス・ホテル・商業・公共機能と約3,000m2の広場を備える。歴史ある町割りを継承し、地域交流とにぎわい創出を図る新たな都市拠点。
【[06]HULIC SQUARE FUKUOKA TENJIN】
地下鉄天神駅直結の立地に、商業・オフィス・ホテルを備えた複合施設として整備。地上19階・地下3階の建物に多様な都市機能を集約し、天神地区のにぎわい創出と国際競争力向上に寄与する拠点。
【[07]天神イムズ再開発([仮称]天神1-7計画)】
旧イムズ跡地において、オフィス・ホテル・商業機能を備えた複合ビルとして整備する再開発計画。緑や広場を活かした開放的な都市空間を創出し、回遊性向上と新たな交流・文化創出を図る拠点。
【[08]はかた駅前通り再整備】
博多駅と天神を結ぶ主要幹線であるはかた駅前通りにおいて、歩行者中心の空間整備や沿道建替えを促進する再整備事業。回遊性や都市景観の向上を図り、にぎわいと国際競争力を高める都市軸の形成を目指す。
【[09]西日本シティ銀行本店本館建替えプロジェクト】
博多駅前において西日本シティ銀行本店を建替え、銀行・オフィス・商業・ホールを備えた複合ビルとして整備する再開発計画。立体広場の整備により回遊性向上を図り、博多コネクティッドの推進と都市機能強化に寄与する。
【[10]筑紫口駅前広場再整備】
博多駅筑紫口において、歩行者空間の拡充や交通動線の再編、屋根整備などを行う駅前広場の再整備事業。博多コネクティッドの一環として、安全性・利便性を高め、回遊性向上とにぎわい創出を図る都市基盤整備。
中央区の平均坪単価は常に市内平均を大きく上回る水準で推移しています。なかでも注目すべきは、再開発により目覚ましい進化を遂げた「六本松」エリアです。六本松アドレスの地価公示価格の推移を見ますと、2016年以降右肩上がりで急激に上昇しており、この10年足らずで約2.7倍(37.0万円→102.0万円)もの跳ね上がりを見せています。


2017年の「六本松421」開業を契機に、六本松の街は大きく姿を変えました。2018年には教育・文化機能が集まり、街としての魅力はさらに向上。そして2023年、地下鉄七隈線が博多駅まで延伸し、都心へのアクセスも大きく進化しました。新たな人の流れや価値が生まれ、暮らし・学び・交流がより豊かに交わる街、六本松。さらなる魅力を育みながら、多くの人に選ばれ続ける場所へと歩みを進めていきます。<イメージ写真>
再開発により進化を続ける中央区六本松。その中心に誕生するのが、「ジェイグラン六本松タワー」。地下鉄駅から徒歩4分という利便性を備えながら、この街の新たなランドマークとなる。
※1:2000年以降福岡市中央区六本松1~4丁目で供給された分譲マンションで最高層となります。(九州産業研究所調べ)

外観<完成予想CG>

<現地案内図>

【DIRECT ACCESS】
地下鉄七隈線「六本松」駅から徒歩4分 天神・博多ヘ直通、福岡空港にも快適アクセス
地下鉄七隈線「天神南」駅 9min(8min)
地下鉄七隈線「薬院」駅 5min(5min)
地下鉄七隈線「博多」駅 12min(12min)
※掲載の電車の所要時間は通勤時(7、8時台)、()内は日中平常時(9~17時台)の最短~最長所要時間です。時間帯により異なります。
※各路線所要時間、乗り換え時間は「ジョルダン」を参考に算出しています。乗り換えスピードは「標準」。
※掲載のバスの所要時間は通勤時=目的駅/バス停に7:00~8:59着の最多の所要時間を明記。 ( )内は日中時=目的駅/バス停に10:00~15:59着で最多の所要時間を明記。なお、最多本数が同数の場合は「遅い」所要時間を明記。
※2025年12月現在の情報です。<交通案内図>

【BULLET TRAIN ACCESS】
博多駅まで12分。全国主要都市へ、自在に広がる新幹線アクセス
「新大阪」駅 148min(148min)
「鹿児島中央」駅 108min(96min)
※掲載の電車の所要時間は通勤時(7、8時台)、()内は日中平常時(9~17時台)の最短~最長所要時間です。時間帯により異なります。
※各路線所要時間、乗り換え時間は「ジョルダン」を参考に算出しています。乗り換えスピードは「標準」。
※2025年12月現在の情報です。<交通案内図>
第1期 予告広告
販売開始予定 : 2026年7月
※確定事項は本広告にて明記いたします。尚、本広告は物件オフィシャルサイト上にて行います。掲載予定時期:2026年7月(予定)
※物件概要ページ「関連サイト」よりご確認ください。
※本物件は予告広告のため、販売開始まで契約または予約の申し込み、並びに申し込み順位の確保には応じられません。
※表示の面積等は、今後の販売対象住戸(区画)を対象としております。
販売戸数(区画数)及び面積等は本広告にてお知らせいたします。
第1期 予告広告
| 価格 | 未定 | 最多価格帯 | 未定 |
|---|---|---|---|
| 間取り | 1LDK~3LDK | 専有面積 | 43.05m2~104.36m2 |
| 販売戸数 | 未定 | 管理費(月額) | 未定 |
| 修繕積立金(月額) | 未定 | 修繕積立基金(一括) | 未定 |
| その他 | ●バルコニー面積 : 8.20m2~13.60m2 ●ルーフバルコニー面積 : 28.24m2 (使用料 : 未定) ●サービスバルコニー面積 : 2.25m2 ●管理準備金 : 未定(一括) ※当該販売期の販売戸数が未決定のため、本販売期以降(60戸)を対象として表示しております。 |
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| 所在地 | 福岡県福岡市中央区六本松四丁目212番(地番) | ||
|---|---|---|---|
| 交通 | 福岡市地下鉄七隈線 「六本松」駅 徒歩4分 | ||
| 総戸数 | 68戸(一般販売対象外住戸8戸) | 構造、建物階数 | 鉄筋コンクリート、地上19階建 |
| 敷地面積 | 1,060.47m2 | 敷地の権利形態 | 所有権の共有 |
| 完成時期 | 2028年02月中旬予定 | 引渡し可能時期 | 2028年03月下旬予定 |
| 管理形態 | 区分所有者全員で管理組合を結成して、管理会社との間で管理委託契約を締結(予定)(日勤(予定)) | 管理会社 | JR西日本住宅サービス株式会社 |
| 施工会社 | 広成建設株式会社 | ||
| その他の物件概要 | 建築確認番号:第ERI-25019140号(令和7年9月11日付) ●用途地域 : 商業地域 ●駐車場 : 42台(機械式駐車場38台、平面駐車場3台、平面駐車場(福祉用)1台 (月額使用料 : 未定) ●駐輪場 : 71台(平面式6台、スライドラック式65台) (月額使用料 : 未定) ●バイク置場 : 4台 (月額使用料 : 未定) |
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| 会社情報 |
[売主・事業主] JR西日本不動産開発株式会社 大阪府大阪市北区中之島2-2-7 国土交通大臣(3)第8441号 (一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 (一社)不動産流通経営協会会員 [販売代理] 住商レジデンシャル株式会社 東京都千代田区神田美土代町1番地 WORK VILLA MITOSHIRO 国土交通大臣(14)第1894号 (一社)不動産協会会員、(一社)不動産流通経営協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 |
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| 関連サイト | 物件オフィシャルサイト | ||
| 情報公開日 | 2026年6月1日 | 次回更新予定日 | 2026年6月19日 |