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| 所在地 | 兵庫県加古川市加古川町篠原町字樋詰110番5、兵庫県加古川市加古川町篠原町字隅釜117番8、118番1、122番、115番3、117番1、115番2(従前地)、兵庫県東播都市計画事業加古川駅北土地区画整理事業35街区3-1画地、3-2画地、7画地(仮換地) |
|---|---|
| 交通 | 山陽本線(JR西日本) 「加古川」駅 徒歩1分 |
| 引渡し可能時期 | 2027年07月下旬予定 |
| モデルルーム |
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加古川市初※3の「ワコーレ」が誕生するのは、新快速停車駅のJR「加古川」駅徒歩1分の駅前立地。JR「加古川」駅徒歩1分圏内での新築分譲マンションの誕生は17年ぶり※1となり、駅北エリアでは初となります。また、「加古川駅北土地区画整理事業」区域内に位置し、周辺街区のさらなる発展も期待できます。そんな躍進する街のシンボルとすべく、地上15階建て駅北エリア最高層※2レジデンスを構想しました。

※1.「ワコーレ加古川駅前」は、JR「加古川」駅より徒歩1分圏内の新築分譲マンションとしては『17年ぶり』となります(投資用マンションを除く)。
※2.「ワコーレ加古川駅前」は、1995年以降、JR「加古川」駅を最寄りとして販売された新築分譲マンションにおいて、JR「加古川」駅北側に位置する新築分譲マンションとしては『最高層』となります(投資用マンションを除く)。(MRC調べ/2025年7月時点)
※3.2025年8月現在(当社調べ)

<現地15階相当から南西方向の眺望(2025年5月撮影)にCGを合成したもので実際とは異なります>

※2.「ワコーレ加古川駅前」は、1995年以降、JR「加古川」駅を最寄りとして販売された新築分譲マンションにおいて、JR「加古川」駅北側に位置する新築分譲マンションとしては『最高層』となります(投資用マンションを除く)。(MRC調べ/2025年7月時点)
※「ワコーレ加古川駅前」は、加古川市にて供給される新築分譲マンションにおいて、『ZEH-M Orientedの採用は初』となります。(MRC調べ/2025年7月時点)
ZEH-M Oriented(ゼッチ・マンション オリエンテッド)は、建物の外皮断熱性能の向上と高効率の省エネ設備等の導入により、住棟全体で年間の一次エネルギー消費量を20%以上削減※することを目指すマンションです。
※2016年省エネ基準による「暖房」「冷房」「換気」「照明」「給湯」「昇降機」の基準一次エネルギー消費量との比較による。

<概念図>
「ワコーレ加古川駅前」は省エネ性能表示制度に基づく「省エネ性能ラベル」を住棟で取得しています。ラベルの取得に際しては、評価の客観性と信頼性を確保するために第三者評価制度BELSを利用しています。
※掲示のラベルは住棟全体の性能を示すものであり、各住戸の性能を示すものではありません。各住戸の性能については住戸ごとの「評価書」にてご確認ください。

建物のクオリティを、国に登録した第三者評価機関が細かく評価
マンションの性能を客観的に確認できる住宅性能表示制度を導入し、設計は「設計住宅性能評価書」を取得済。また、建物完成後には「建設住宅性能評価書」を取得する予定です。(2025年12月時点)

「住宅性能評価書」は“10分野と32項目”(うち必須項目は4分野)に分かれ、それら全てに等級や数値を表示。建物の基本的な性能を客観的に確認することができます。

※必須項目は上記の(1)~(4)となります。
※「ワコーレ加古川駅前」は選択分野の音環境の評価を受けておりません。

外観<現地周辺の写真に完成予想CGを合成したもので実際とは異なります>
JR「加古川」駅北側エリアの建物として最高層となる地上15階建。堂々たる存在感を放ち、駅前の新たなランドマークに。また、駅方面への視界が大きく開け、各住戸からは遥かに広がる眺望を愉しめます。

エントランスアプローチ<完成予想CG>
建物のファサードは、水平のバルコニーと垂直のマリオンによる直線ラインをベースに、斜めにアングルをつけたラインも取り入れ、個性的な創出。先進的でシャープなスタイルの外観としています。

外観<完成予想CG>
外壁は、白に近いグレーのタイルをメインに構成。マリオンには変化のある色調を生み出す3色のグラデーションタイルを採用。基壇部は重厚感のある黒のタイルをメインとし、建物の表情を引き締めています。


<以上2点、参考写真>

エントランスホール<完成予想CG>
2方が公道に面する開放的な敷地特性を活かし、人、車、ミニバイクが安全に出入りできるよう、それぞれの進入ルートを分離。住戸配置は、自然光の明るさにあふれる全邸南西向き。また、テラス・専用庭付プラン、ルーフバルコニー付プラン、2面バルコニープランなど、暮らしの幅が広がる住戸を豊富に揃えています。

<敷地配置図>

<概念図>

<イメージ写真>

ラウンジ<完成予想CG>

外観<完成予想CG>

新快速停車駅・JR加古川駅前にて撮影<イメージ画像>
【加古川市初登場の《ワコーレ》、17年ぶり駅徒歩1分、北口最高層と注目トピックが満載】
JR「加古川」駅周辺では昭和50年代から再開発機運が高まり、大型商業施設の開業や駅の高架化工事を経て「東播磨の中核駅」として発展した歴史があります。その昭和の再開発から約半世紀が経過したいま、加古川駅前のまちづくりは新たなフェーズへ突入。これまで多くが未利用状態だった北口駅前の「加古川駅北土地区画整理事業地」の開発がスタートし、新たな賑わいを創出する「ウォーカブルなコンパクトシティ」へと進化を続けています。その駅北地区の中でもまさに“駅前”と表現できるポジションに誕生するのが「ワコーレ加古川駅前」です。
本物件の売主である和田興産は、創業125年を迎えた老舗不動産デベロッパー(本社神戸市)。同社の《ワコーレ》ブランドは、近畿圏で「新築供給数ナンバーワン」※4を獲得するなど地域に根差した企画力に定評があります。
実は本物件は、意外にも加古川市内で“初登場”となる《ワコーレ》※5。加えて「加古川駅徒歩1分」という駅前立地の新築マンションは今回が17年ぶり※1の供給であり、「地上15階建て」の建物は北口エリア最高層※2──こうした多くのトピックも重なり、いま地元内外から羨望を集める存在となっています。

美しく整備されたJR加古川駅のロータリーに面したまさに「駅前立地」に誕生します※3<概念図>


加古川市〈初〉となる《ワコーレ》の新築分譲マンションとして話題を集めています※4
多彩な商業施設が集結するJR加古川駅前<イメージ写真>

【住宅専門家 福岡由美氏】
東京・名古屋を拠点に全国のマンションを取材し住宅情報サイト等へレポートを寄稿。取材実績は2500物件を超える(FP技能士・住宅ローンアドバイザー)(加古川駅前で撮影)<イメージ写真>


【JR新快速停車駅×駅徒歩1分は30年間で4棟】
注目は「JR駅徒歩1分の不動産評価」について。関西の大動脈であるJR神戸線、特に便利な「新快速停車駅」周辺は既に駅前街区が成熟し、加古川のように新たなまちづくりが行われない限り“駅徒歩1分”の地でマンション開発を行う事は難しいと言われます。過去30年間で神戸~姫路市内に登場した新築物件のうち「JR新快速停車駅徒歩1分」は4物件。出現率約0.2%というデータからも、貴重な立地条件であることがわかります。神戸市~姫路市におけるJR新快速停車駅×徒歩1分の供給数とその割合※6
【三ノ宮、西明石、姫路へスピーディに直結】
JR新快速を使えば「西明石」も「姫路」も1つ隣駅。出張時は両駅から新幹線にスムーズに接続できるほか、神戸のビッグターミナル「三ノ宮」まで4駅29分で直結。また「大阪(梅田)」発の新快速の終電は23:40のためビジネス接待の帰宅時間にも十分余裕があります。「関西主要都市に直結する広域速達性」に恵まれながら同時に「郊外型ののびやかな住環境」を叶えるバランスの良さは“加古川駅前生活”の最大の魅力と言えるでしょう。新快速停車駅ならではの高い利便性を享受※7<交通案内図>
【駅近マンションはなぜ評価されるのか】
実際に兵庫県内における「駅徒歩1~3分」の駅近物件で、新築後約10~20年が経過した中古マンションの価格騰落率を調べると、新築時100%として、中古価格は135%という数値に。つまり、中古物件になった後も「不動産としての価値をより長く維持しやすい点」こそ駅近マンション最大の強みと言えます。さらに“新快速停車駅”から徒歩1分の本物件なら、将来お子さんやお孫さんへ受け継ぐ住まいとしても有意義な資産となるはずです。価格騰落率(兵庫県の分譲マンションにおいて(株)マーキュリー調べ)※8

現地は北口の目の前。改札を出た後は信号を渡ることなく駅前広場の遊歩道を歩いて帰宅できるため、お子さんやシニアの方の移動も安心です。駅ナカには赤札価格に定評のあるスーパー「マルハチ」が、南口駅前には「加古川ヤマトヤシキ」を含む集合商業施設「カピル21ビル」があり、日常の買物はすべて駅前で完結。また、買い物客の人流が激しい南口に対し北口側は公園に近く閑静な印象で、利便性と静けさを一挙両得できる立地です。


広々とした歩道に面した現地前にて2025年8月撮影。<イメージ写真>
楽しい遊具や美しい花壇が整備された篠原甲峠公園(徒歩1分・約80m)<イメージ写真>



駅ナカ、VIERRA加古川にあるスーパーマルハチは夜10時まで営業<スーパーマルハチ(約110m・徒歩2分)>
加古川ヤマトヤシキが入る集合商業施設カピル21ビル(徒歩3分・約240m)<イメージ写真>
近くにあると何かと便利。コンビニ感覚で使えるココカラファイン<ココカラファイン(約30m・徒歩1分)>
【河川敷でバーベキュー、花火大会、サッカースクール参加など、地元に楽しみがいっぱい】
本物件からもほど近い加古川河川敷では、駅と川をつなぐウォーカブルなまちづくりの一環として親水広場の整備が進行中(2027年度完成予定)。今後のまちの変化も楽しみです

現地周辺イラストマップ<概念図>

加古川駅周辺は多彩な生活機能が集積するコンパクトシティ。中でも加古川のランドマークとも言える大型商業施設「ニッケパークタウン」には、ユニクロや無印良品、カルディといった定番ショップに加え、雨の日も元気に遊べる室内公園やカラオケボックスなども揃っているため、買い物を兼ねて親子レジャーも楽しめます。
また、駅前の「ヤマトヤシキ」が入る「カピル21」内には、絵本の読み聞かせ会等が定期開催されている「加古川図書館」やボーネルンドプロデュースの「きっずらんど」を備えた子育てプラザが開設されているため、子どもたちの交流を通じてパパ・ママ同士のコミュニティも広がりそうです。大型商業施設が集積する駅前に対し、少し足をのばせば加古川の豊かな自然環境を満喫できるアクティビティゾーン。「日岡山公園」にはチェントクオーレハリマのホームスタジアムがありジュニアサッカースクールも開催されているほか、「加古川河川敷緑地」でバーベキューを楽しんだり、イベントに参加したりと、休日の過ごし方も広がります。買い物も、レジャーも、自宅のすぐそばで楽しむことができる環境なら、子どもたちにとっても豊かな成長の場となるはずです。<イメージ写真>
【80m2超大型4LDKや1階専用庭付き住戸も用意】
現地を訪れて驚いたのは、駅前ながら周辺に背の高い建物が見当たらず、のびやかな開放感を感じる整形地であること。これは土地区画整理事業が完了した街ならではの心地好い特長であり、「全戸南西向き」の明るさに恵まれている点も物件評価につながるポイントです。また、本物件の1階は専用庭付き住戸。“駅徒歩1分の庭付き住戸”は筆者の取材経験を振り返っても過去に出合った記憶がなく、この点も地域の住まいニーズに寄り添う《ワコーレ》ならではの革新的なプランニングと言えます。
■省エネ性能を高めたZEH-M
政府の方針では今後2030年までに「ZEH」を標準化する目標を掲げていますが、本物件ではその目標に先駆けて、一次エネルギー消費量を20%以上削減する「ZEH-M Oriented」の認定を取得。建物全体で断熱性能が高められるため、家計負担になりがちな冷暖房費を長期的に削減できるほか、住宅ローンで優遇金利が適用されるなど多くの節約メリットが期待できます。また、次世代性能を先取りすることで、将来築年数を経ても“時代遅れ”にならず、物件評価をより長く維持できる点にも注目しましょう。

<概念図>
※1:「ワコーレ加古川駅前」は、JR「加古川」駅より徒歩1分圏内の新築分譲マンションとしては「17年ぶり」となります(投資用マンションを除く)(MRC調べ/2025年7月時点)
※2:「ワコーレ加古川駅前」は、1995年以降、JR「加古川」駅を最寄りとして販売された新築分譲マンションにおいて、JR「加古川」駅北側に位置する新築分譲マンションとしては「最高層」となります(投資用マンションを除く)(MRC調べ/2025年7月時点)
※3:掲載の航空写真は2025年6月に撮影したものに、CG加工を施したもので、実際とは多少異なります
※4:2024年定期借地権・投資用を除く、新築分譲マンション供給戸数において第1位。(株)不動産経済研究所調べ(調査期間2024年1月~2024年12月)
※5:2025年8月現在(同社調べ)
※6:1995年以降、神戸市~姫路市の新築分譲マンション(神戸市・明石市・加古郡播磨町・加古郡稲美町・加古川市・高砂市・姫路市)2039物件、うち新快速停車駅(三ノ宮駅・神戸駅・明石駅・西明石駅・加古川駅・姫路駅)から徒歩1分圏内は4物件(MRC調べ/2025年8月時点)
※7:記載の電車所要時間は朝の通勤ラッシュ時(7:00~9:00)のもので、発車駅から到着駅までに要する最短~最長の時間(新快速利用)を記載しており、曜日・時間帯等により異なります(2025年6月ジョルダン調べ)
※8:兵庫県内において、2022年~2025年6月に流通した築年数10年~20年の中古マンションを対象に、新築分譲価格からの価格騰落率(リセールバリュー)を算出。(投資用マンションを除く)。既存物件についての調査であり、当該物件の今後の価格変動を保証・予測するものではありません((株)マーキュリー調べ、2025年7月)
※9:「ワコーレ加古川駅前」は、加古川市にて供給される新築分譲マンションにおいて、『ZEH-M Orientedの採用は初』となります(MRC調べ/2025年7月時点)
※加古川河川敷緑地:約830m、日岡山公園:約2,650m

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
C1 |
| 間取り | 2LDK |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 57.35m2 |
| バルコニー 面積 |
9.01m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
C2 |
| 間取り | 2LDK |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 57.35m2 |
| バルコニー 面積 |
9.09m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
D |
| 間取り | 2LDK+S・3LDK |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 65.22m2 |
| バルコニー 面積 |
10.26m2 |



<現地案内図>
予告広告
販売開始予定 : 2026年1月下旬
※本広告は物件オフィシャルサイトにて実施いたします。(2026年1月下旬掲載予定)
※物件概要ページ「関連サイト」よりご確認ください。
※本物件は予告広告のため、販売開始まで契約または予約の申し込み、並びに申し込み順位の確保には応じられません。
※表示の面積等は、今後の販売対象住戸(区画)を対象としております。
本物件は、今後の販売対象住戸(区画)を一括して販売するか、または数期に分けて販売するかが確定しておりません。
販売戸数(区画数)及び面積等は本広告にてお知らせいたします。
予告広告
| 価格 | 未定 | 最多価格帯 | 未定 |
|---|---|---|---|
| 間取り | 2LDK~4LDK | 専有面積 | 57.35m2~81.70m2 |
| 販売戸数 | 未定 | 管理費(月額) | 未定 |
| 修繕積立金(月額) | 未定 | 修繕積立基金(一括) | 未定 |
| その他 | ●バルコニー面積 : 9.01m2~12.43m2 ●サービスバルコニー面積 : 1.30m2・6.80m2 ●アルコーブ面積 : 2.83m2~6.63m2 ●MB・PS面積 : 0.56m2~1.03m2 ※当該販売期の販売戸数が未決定のため、本販売期以降(13戸)を対象として表示しております。 |
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| 所在地 | 兵庫県加古川市加古川町篠原町字樋詰110番5、兵庫県加古川市加古川町篠原町字隅釜117番8、118番1、122番、115番3、117番1、115番2(従前地)、兵庫県東播都市計画事業加古川駅北土地区画整理事業35街区3-1画地、3-2画地、7画地(仮換地) | ||
|---|---|---|---|
| 交通 | 山陽本線(JR西日本) 「加古川」駅 徒歩1分 | ||
| 総戸数 | 63戸(住戸63戸) | 構造、建物階数 | 鉄筋コンクリート、地上15階建 |
| 敷地面積 | 1,607.39m2(登記簿面積)、1,401m2(仮換地面積)、1,403.37m2(建築確認対象面積) | 敷地の権利形態 | 所有権の共有 |
| 完成時期 | 2027年06月下旬予定 | 引渡し可能時期 | 2027年07月下旬予定 |
| 管理形態 | 区分所有者全員により管理組合を結成し、管理組合より管理会社に業務を委託(通勤) | 管理会社 | グローバルコミュニティ株式会社 |
| 施工会社 | 前川建設株式会社 | ||
| その他の物件概要 | 建築確認番号:第ERI-25010754(2025年7月11日) ●用途地域 : 商業地域 ●駐車場 : 37台[賃貸:37台(屋外平面:3台、屋外機械式4段:34台)] ●駐輪場 : 95台(スライドラック式) ●ミニバイク置場 : 6台 |
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| 会社情報 |
[売主・事業主] 和田興産株式会社 兵庫県神戸市中央区栄町通4-2-13 国土交通大臣(5)第7158号 (一社)不動産協会会員 (一社)兵庫県宅地建物取引業協会会員 (公社)近畿地区不動産公正取引協議会加盟 [販売代理] 翔レジデンスカンパニー株式会社 兵庫県神戸市中央区東町123番地貿易ビル6階 兵庫県知事(4)第11225号 (公社)全日本不動産協会 (公社)近畿圏不動産流通機構 (公社)不動産保証協会 (公社)近畿地区不動産公正取引協議会 [販売代理] 株式会社日本リベスト 兵庫県神戸市中央区東町123貿易ビル8階 兵庫県知事(5)第10844号 (公社)全日本不動産協会会員、(公社)近畿地区不動産公正取引協議会加盟 |
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| 関連サイト | 物件オフィシャルサイト | ||
| 情報公開日 | 2025年8月2日 | 次回更新予定日 | 2026年1月29日 |