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| 所在地 | 埼玉県さいたま市浦和区仲町三丁目43番1(地番) |
|---|---|
| 交通 | 京浜東北線 「浦和」駅 徒歩12分 、徒歩11分(アトレ北口:通行可能時間7:00~24:15(交通系ICカード専用)) 湘南新宿ライン(宇都宮~逗子) 「浦和」駅 徒歩12分 、徒歩11分(アトレ北口:通行可能時間7:00~24:15(交通系ICカード専用)) |
| 引渡し可能時期 | 2028年04月下旬予定 |
| モデルルーム |
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恵まれたアクセスや駅前の利便、華やぎ。そして、県都としての奥深い歴史や伝統、豊かな自然が息づく街。心地よさと誇りに満ちた暮らしを、浦和という舞台が叶えてくれる。
県の中枢機能が集い、駅前には多彩な商業施設が顔を揃える。東京や新宿、品川など都心の街へダイレクトにつながる。それでいて文教都市の側面を持ち、豊かな緑や穏やかな住環境も整った、暮らしの舞台として成熟した環境が広がります。

<浦和駅西口(約910m・徒歩12分)>
百貨店やファッションビル、ショッピングモールまで、多彩な商業施設が買い物利便を支えます。

商業施設<概念図>
浦和の西口駅前に新たに完成した住宅・商業・公共一体となる大規模再開発計画。1~4Fにあたる複合施設は「浦和カルエ」として2026年7月以降に順次オープン。店舗や医療機関が入居し、今後もさらなるテナントが開業予定。また、「Urawa U Hall(市民会館うらわ)」や子育て支援センターなども併設し、浦和の暮らしはさらに便利に進化しています。※浦和駅西口南高砂地区第一種市街地再開発事業(2026年6月建築工事完了)/出典:浦和駅西口南高砂地区第一種市街地再開発組合「事業計画書(2025年2月)」

<浦和カルエ(約840m・徒歩11分)>
行政機関だけでなく、100年以上も前から複数の教育機関が置かれ、文教の街としても歴史を重ねてきた浦和。現在でも多くの学校が点在し、落ち着いた街並と穏やかな住環境が広がっています。
宿場町として発展し、近年は県都や文教都市として発展を遂げてきた浦和。その歩みを感じられる施設が日常の中に息づいています。
県の中枢にふさわしく、3つの路線を使いこなし様々な都心の街へもダイレクトにつながる「浦和」駅。日々の通勤・通学はもちろん、休日のお出かけの際にもその利便を発揮します。

※掲載の電車所要時間は通勤時、()内は日中時のもので、時間帯により異なります。乗換え・待ち時間を含みます。通勤時は7:30~9:30、日中平常時は9:31~16:30に目的地に到着する電車を表記しています。(※Yahoo!路線情報2026年5月版調べ)
■JR「浦和」駅より「東京」駅へJR上野東京ライン利用直通25分(日中平常時24分)。
■JR「浦和」駅より「上野」駅へJR上野東京ライン利用直通19分(日中平常時18分)。
■JR「浦和」駅より「新宿」駅へJR湘南新宿ライン利用直通24分(日中平常時24分)。
■JR「浦和」駅より「渋谷」駅へJR湘南新宿ライン利用直通30分(日中平常時30分)。
■JR「浦和」駅より「池袋」駅へJR湘南新宿ライン利用直通18分(日中平常時18分)。
■JR「浦和」駅より「品川」駅へJR上野東京ライン利用直通35分(日中平常時32分)。
■JR「浦和」駅より「大宮」駅へJR宇都宮線利用直通6分(日中平常時6分)。
■JR「浦和」駅より「赤羽」駅へJR宇都宮線利用直通8分(日中平常時7分)。
■JR「浦和」駅より「羽田空港第1・第2ターミナル」駅へJR上野東京ライン利用「品川」駅で京急本線快特乗り換え65分(日中平常時JR上野東京ライン利用「品川」駅で京急本線エアポート快特乗り換え58分)<交通案内図>
南向きの配棟を活かした、住宅街に佇む開放感と洗練を宿した邸宅。時を経ても美しい、プライベート性を磨いた住まいを描きました。
白・グレーを基調とした落ち着いたトーンに、南からの陽光を映すガラス面のアクセント。住宅を中心とした周囲の街並に調和する、全邸南向きの端正なファサードデザインとしています。

外観<完成予想CG>
斜め形状のマリオンによって、建物全体のボリュームをL字型に分節。ラミスカイガラスの手すりとともに、軽やかさと洗練された印象を演出しています。外観<完成予想CG>

南面道路からの引き込みを活かして、ゆったりとしたエントランスアプローチを設けました。そこから続く開放的なラウンジとともに、ゆとりを湛えた邸宅としての品格を描きます。
植栽と表情豊かな石壁を配したアプローチ空間を確保。落ち着いたプライベートの空間へと住まい手を誘います。

エントランス<完成予想CG>
エントランスを抜けると、開放的な二層吹抜けのラウンジが広がります。縦に伸びる木ルーバーと中庭の緑が、開放感と心地よさを与えてくれます。

エントランスラウンジ<完成予想CG>
景観とプライベート性を両立する豊かな植栽帯や、安全性に配慮した動線設計によって隠れ家のような趣を演出。それでいて南側にゆとりを確保した南東角地で、開放感と明るさを両立しています。

<敷地配置図>
【1】品格を添え、穏やかな日常へと切り替わる、約17mのゆったりとしたアプローチ。
【2】歩行者と車・バイク・自転車の動線を分離し、安全性と使いやすさに配慮。
【3】景観美としてはもちろん公道からの視線を遮り、角地の独立性を高める植栽帯。
皆様の日々の生活利便の向上に加え、地球環境や社会課題の解決に向けて、本プロジェクト独自の取り組みを実現しています。
昨今の夏の平均気温の上昇に伴う、室内空間環境の改善に建築&デザイン的視点からアプローチ。高断熱性に加え、夏でも快適かつ、省エネにも寄与でき、さらにデザイン性の向上にも繋がる。そんな集合住宅の新たな形を模索しました。

<概念図>
【Step 01】高断熱の高性能住宅を実現
2022年10月の新基準制定に伴い、野村不動産として現在計画推進中のプラウド(分譲マンション)において、全戸(住棟)での断熱性能等級6の物件供給を推進中。
【Step 02】高断熱という高性能に加えて、より良い室内空間へのアプローチを開始
物件ごとに周辺環境や建物の向きが異なり室内の温熱環境も異なるため、各物件の特性に合わせアプローチをする必要があります。本物件ではより良い室内環境へのアプローチのために、設計&シミュレーション協力として環境設計の分野で高い知見を持つ「バウ・フィジック デザインラボ」と共に商品開発を行いました。
株式会社 バウ・フィジック デザインラボ
BAU PHYSIK DESIGN LAB CO ., LTDバウ・フィジックとは、ドイツ語で建築物理学。建築計画と環境工学をハイブリッドさせたチームによって、新しい建築モデルを作るという趣旨を込めています。美しく燃費の良い建築モデルを提案。既成概念を変えるデザインで、社会の新たな方向性を生み出すことを目指しています。

<イメージ写真>
【Step 03】全戸南向きの本物件では、夏の暑熱対策に注目
本物件でより良い室内環境を実現するために着目したのは「オーバーヒート」への対策です。オーバーヒートとは夏に建物中に入ってきた太陽の熱が、断熱性能によって外に逃げず留まることで室温が上昇しすぎてしまう現象であり、昨今の建物の高断熱化と気候変動によりオーバーヒート対策が着目され始めています。
【Step 04】本物件の敷地条件の場合、「西日の遮蔽」に対する対策が効果的
オーバーヒートの対策の1つとして有効なのは、熱を「入れないこと」です。本物件は南向きに位置していることから、熱を入れない対策のうち、より効果が得られる「西日の遮蔽」に焦点をあてました。夏の西日を遮蔽し、室内の急激な温度上昇を抑えることで、年々に上昇する平均気温に対し、快適な室内環境を実現できる住まいを目指しました。
室内への太陽光をカットする「日射遮蔽」で重要なのは「太陽の角度」。これには「高さ」に加え、「左右から入る太陽光」という、三次元的視点が必要です。室内へ差し込む高位置からの太陽光に対して、分譲マンションは多くの場合、対策ができています。真夏は太陽の高度が上がるため、真上近くから太陽光が差し込みますが、バルコニーによる庇効果のため、真夏・正午時に関しては、ほぼ室内への日射を遮蔽できます。<概念図>

問題は横日(西日)の差す、夕方です。真昼時と違い太陽の高度が落ちるため、室内に太陽光が届いてしまうのです。

<概念図>
西日抑制の鍵はバルコニーの左右にある壁(マリオン)の角度および形状でした。この部分の形状にこだわることで、室内への日射をコントロールし、より快適な室内環境を実現できます。


外観<完成予想CG>
※本件シミュレーションにおける夏季とは6~9月を指します。
※本件シミュレーションにおける西日とは14~18時の日射を指します。
※シミュレーション上の結果であり、実際とは異なる場合があります。<概念図>
機能性だけでなく、高いデザイン性も兼ね備えた、印象的な外観を構築しました。

外観<完成予想CG>
地球環境を考慮し、住まいと暮らしの未来を見据え、本プロジェクトでは「ZEH-M oriented」に加え、「低炭素建築物」認定をダブルで取得しています。

<概念図>
【エネルギー消費量を減らすマンション「ZEH-M oriented」】
外皮の断熱性能を高め、高効率設備の導入により、快適な室内環境を保ちつつ、一次エネルギー消費量が省エネルギー基準よりも20%以上削減を実現し、「ZEH-M oriented」を取得しました。
※本項目は住宅・住戸の性能を表記したもので、住宅ローン控除等の税制や各種補助金等の制度の適用を説明するものではありません。税制等の適用には入居年等の要件があります。詳細は税務署等にご確認ください。
【二酸化炭素の排出を抑制する「低炭素建築物」に認定】
断熱性能の向上に加え、高効率設備などの採用により、ZEH水準相当の省エネルギー性能に加え、太陽光パネルなどの再生可能エネルギー利用設備を設置。さらに、節水機器の採用などにより、省エネ性が高く人と環境にやさしい住空間を実現します。
※本項目は住宅・住戸の性能を表記したもので、住宅ローン控除等の税制や各種補助金等の制度の適用を説明するものではありません。税制等の適用には入居年等の要件があります。詳細は税務署等にご確認ください。
温室効果ガスの排出を抑えたEV(電気自動車)を所有しやすいよう、EV充電器をはじめとした設備を共用部に設えています。
※EV充電付き駐車場:設置率30%超
※EV充電対応駐車場は、充電器の使用有無に応じて、通常の月額使用料以外に別途電気料金がかかる場合がございます。<参考写真>


| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
B |
| 間取り | 2LDK+N+WIC+SIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 56.00m2 |
| バルコニー 面積 |
10.06m2~11.30m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
D |
| 間取り | 3LDK+N+MC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 73.01m2 |
| バルコニー 面積 |
9.45m2~10.73m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
Er |
| 間取り | 4LDK+N+WIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 90.36m2 |
| バルコニー 面積 |
11.90m2 |



























<現地案内図>
![【[3路線を使いこなす]3路線を活かして、都心・副都心の多彩な街へスムーズに。】<BR />県の中枢にふさわしく、3つの路線を使いこなし様々な都心の街へもダイレクトにつながる「浦和」駅。日々の通勤・通学はもちろん、休日のお出かけの際にもその利便を発揮します。<BR />※掲載の電車所要時間は通勤時、()内は日中時のもので、時間帯により異なります。乗換え・待ち時間を含みます。通勤時は7:30~9:30、日中平常時は9:31~16:30に目的地に到着する電車を表記しています。(※Yahoo!路線情報2026年5月版調べ)<BR />■JR「浦和」駅より「東京」駅へJR上野東京ライン利用直通25分(日中平常時24分)。<BR />■JR「浦和」駅より「上野」駅へJR上野東京ライン利用直通19分(日中平常時18分)。<BR />■JR「浦和」駅より「新宿」駅へJR湘南新宿ライン利用直通24分(日中平常時24分)。<BR />■JR「浦和」駅より「渋谷」駅へJR湘南新宿ライン利用直通30分(日中平常時30分)。<BR />■JR「浦和」駅より「池袋」駅へJR湘南新宿ライン利用直通18分(日中平常時18分)。<BR />■JR「浦和」駅より「品川」駅へJR上野東京ライン利用直通35分(日中平常時32分)。<BR />■JR「浦和」駅より「大宮」駅へJR宇都宮線利用直通6分(日中平常時6分)。<BR />■JR「浦和」駅より「赤羽」駅へJR宇都宮線利用直通8分(日中平常時7分)。<BR />■JR「浦和」駅より「羽田空港第1・第2ターミナル」駅へJR上野東京ライン利用「品川」駅で京急本線快特乗り換え65分(日中平常時JR上野東京ライン利用「品川」駅で京急本線エアポート快特乗り換え58分)<交通案内図>](https://sumaity.k-img.com/cachedimg/?img_path=https%3A%2F%2Frealestate-pctr.c.yimg.jp%2Fds%2Frealestate-new-prod-front-image%2Fbuilding%2F1003%2F2852%2F100328520124.jpg%3Fnf_src%3Dds%26nf_path%3D%2Frealestate-new-prod-front-image%2Fcommon%2Fin-preparation.png%26nf_st%3D200%26w%3D620%26h%3D700&width=1280)
【[3路線を使いこなす]3路線を活かして、都心・副都心の多彩な街へスムーズに。】
県の中枢にふさわしく、3つの路線を使いこなし様々な都心の街へもダイレクトにつながる「浦和」駅。日々の通勤・通学はもちろん、休日のお出かけの際にもその利便を発揮します。
※掲載の電車所要時間は通勤時、()内は日中時のもので、時間帯により異なります。乗換え・待ち時間を含みます。通勤時は7:30~9:30、日中平常時は9:31~16:30に目的地に到着する電車を表記しています。(※Yahoo!路線情報2026年5月版調べ)
■JR「浦和」駅より「東京」駅へJR上野東京ライン利用直通25分(日中平常時24分)。
■JR「浦和」駅より「上野」駅へJR上野東京ライン利用直通19分(日中平常時18分)。
■JR「浦和」駅より「新宿」駅へJR湘南新宿ライン利用直通24分(日中平常時24分)。
■JR「浦和」駅より「渋谷」駅へJR湘南新宿ライン利用直通30分(日中平常時30分)。
■JR「浦和」駅より「池袋」駅へJR湘南新宿ライン利用直通18分(日中平常時18分)。
■JR「浦和」駅より「品川」駅へJR上野東京ライン利用直通35分(日中平常時32分)。
■JR「浦和」駅より「大宮」駅へJR宇都宮線利用直通6分(日中平常時6分)。
■JR「浦和」駅より「赤羽」駅へJR宇都宮線利用直通8分(日中平常時7分)。
■JR「浦和」駅より「羽田空港第1・第2ターミナル」駅へJR上野東京ライン利用「品川」駅で京急本線快特乗り換え65分(日中平常時JR上野東京ライン利用「品川」駅で京急本線エアポート快特乗り換え58分)<交通案内図>
予告広告
販売開始予定 : 2026年10月下旬
※本物件は予告広告のため、販売開始まで契約または予約の申し込み、並びに申し込み順位の確保には応じられません。
※表示の面積等は、今後の販売対象住戸(区画)を対象としております。
本物件は、今後の販売対象住戸(区画)を一括して販売するか、または数期に分けて販売するかが確定しておりません。
販売戸数(区画数)及び面積等は本広告にてお知らせいたします。
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| 価格 | 未定 | 最多価格帯 | 未定 |
|---|---|---|---|
| 間取り | 2LDK~4LDK | 専有面積 | 56.00m2~90.36m2 |
| 販売戸数 | 未定 | 管理費(月額) | 未定 |
| 修繕積立金(月額) | 未定 | 修繕積立基金(一括) | 未定 |
| その他 | ●バルコニー面積 : 9.45m2~13.45m2 ※当該販売期の販売戸数が未決定のため、本販売期以降(46戸)を対象として表示しております。 |
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| 所在地 | 埼玉県さいたま市浦和区仲町三丁目43番1(地番) | ||
|---|---|---|---|
| 交通 | 京浜東北線 「浦和」駅 徒歩12分 、徒歩11分(アトレ北口:通行可能時間7:00~24:15(交通系ICカード専用)) 湘南新宿ライン(宇都宮~逗子) 「浦和」駅 徒歩12分 、徒歩11分(アトレ北口:通行可能時間7:00~24:15(交通系ICカード専用)) 湘南新宿ライン(前橋~小田原) 「浦和」駅 徒歩12分 、徒歩11分(アトレ北口:通行可能時間7:00~24:15(交通系ICカード専用)) 高崎線 「浦和」駅 徒歩12分 、徒歩11分(アトレ北口:通行可能時間7:00~24:15(交通系ICカード専用)) 東北本線 「浦和」駅 徒歩12分 、徒歩11分(アトレ北口:通行可能時間7:00~24:15(交通系ICカード専用)) |
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| 総戸数 | 46戸 | 構造、建物階数 | 鉄筋コンクリート、地上13階建 |
| 敷地面積 | 985.16m2 | 敷地の権利形態 | 所有権の共有 |
| 完成時期 | 2028年01月下旬予定 | 引渡し可能時期 | 2028年04月下旬予定 |
| 管理形態 | 区分所有者全員で管理組合結成後、野村不動産パートナーズ株式会社に管理運営、管理業務を委託予定(巡回) | 管理会社 | 野村不動産パートナーズ株式会社 |
| 施工会社 | 埼玉建興株式会社 | ||
| その他の物件概要 | 建築確認番号:第UHEC建確R070534号 ●用途地域 : 商業地域 ※今後計画変更を提出する場合があります。 |
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| 会社情報 |
[売主] 野村不動産株式会社 東京都港区芝浦1-1-1BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 国土交通大臣(14)第1370号 (一社)不動産協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 |
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| 関連サイト | 物件オフィシャルサイト | ||
| 情報公開日 | 2026年8月11日 | 次回更新予定日 | 2026年9月25日 |