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| 所在地 | 千葉県千葉市中央区神明町26番1(地番) |
|---|---|
| 交通 | 内房線 「本千葉」駅 徒歩4分 外房線 「本千葉」駅 徒歩4分 |
| 引渡し可能時期 | 2027年08月下旬予定 |
| モデルルーム |
オープン前
|

外観<完成予想CG>
外観には川の煌めきや空の青さを映すガラス手すりと、風通しの良いアルミ手すりをリズミカルに配置。住戸内に光が注ぎ、風がそよぐデザインに仕上げました。さらにシャープなライン使いが、川辺に映える美しさを演出します。

外観<完成予想CG>
川と公園に挟まれ、敷地の4方向が道路に接する、隣接地からの独立性が高い立地。さらに、エントランスを道路から奥まったつくりにすることで、よりプライバシーに配慮した配棟計画としています。

<敷地配置図>

<イメージ写真>
くつろぎの私邸へと誘うアプローチに街の自然と連続する豊かな植栽を配置。四季に移ろう樹木が外界からの視線を遮りながら、住まう人にはもちろん、道行く人にも自然の癒やしを振りまきます。

外観<完成予想CG>
顔認証セキュリティのエントランスを抜けると、穏やかな都川を思わせる曲線を取り入れ、柔らかな色合いで仕上げた歓待のラウンジへ。また奥に備えた冷凍冷蔵宅配ボックスが、非対面での宅配受け取りを叶えます。

エントランスホール<完成予想CG>

<現地周辺の写真(2026年3月撮影)にCGを合成したもので実際とは異なります>

<現地案内図>
目の前に広がる、川の流れと、鮮やかな公園の緑。四方が道路に開かれたこの地は、遮るもののない光と風を呼び込みます。都市にいながら、自然の息吹を感じられる贅沢。どこにいても開放感に包まれるロケーションが、あなたの日常をより豊かに、より心地よく変えていきます。

<立地概念図・現地周辺の写真(2026年3月撮影)にCGを合成したもので実際とは異なります>

千葉市の中央を流れる河川。古くは縄文時代から利用されていたと考えられており、以後、千葉氏が治めた時代、江戸時代、現代と千葉の歴史を見守りながら、悠久の時を刻み続けています。<イメージ写真>

<現地11階相当からの眺望(2026年4月撮影)>
1895年、千葉沿岸の埋立が始まるよりも前、現在の「千葉中央」駅付近に「本千葉」駅が誕生。1945(昭和20)年、運輸省の国鉄駅移設計画に基づき「千葉」駅などが現在の場所に移転する中、「本千葉」駅も今の場所に移動し、現在に至ります。
「1/20000検見川 明治36年測図42年補測」この地図は、時系列地形図閲覧サイト「今昔マップ on the web」 ((C)谷 謙二)により作成したものです。<概念図>


かつて千葉常重が妙見神を安置したことに由来する神社。千葉氏が下総を治めていた当時は、亥鼻城までの道が城下町として栄えました。毎年行われている例祭「妙見大祭」は、900年前から一度も途切れず続くお祭りです。<イメージ写真>
舟で門前を通過する者は帆を半ば下げて航行し、馬で通過する者は下馬して敬意を表すことを常とするほど厚い信仰を集めていた神社。毎年7月には、神輿を担いで海に入っていく神事、「御浜下り」が執り行われます。<イメージ写真>


古くは万葉集にも見られ、平安時代頃から地名として使われてきた「千葉」。1126(大治元)年、千葉常胤の父であり、下総一国のほとんどを制した常重が、亥鼻の地に居館を構え、妙見神を祀り、開府。都市としての発展が始まりました。<イメージ写真>
鎌倉幕府創設の功臣であることから、源頼朝に重用されていた千葉常胤。代々の所領や新恩地の領有を認められていたことなど、頼朝一家との親密な関係が勢力拡大の一翼を担ったと考えられています。<イメージ写真>


鎌倉幕府から室町幕府へと時代が移ろう中、千葉氏は依然、下総の国を治めていました。しかし、1590(天正18)年、豊臣秀吉の小田原攻めにより北条氏と共に滅亡。そして徳川家康による関東支配が始まり、千葉は新たな歴史を迎えることになりました。<イメージ写真>
江戸時代、複数の藩により治められていた千葉市。登戸と寒川、江戸を結ぶ海道の港町、房総往還や佐倉街道、東金街道などの陸の道が交わる交通の要衝、千葉妙見宮(現・千葉神社)の門前町として栄えました。
葛飾北斎 富嶽三十六景 #23 登戸浦


| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
A |
| 間取り | 4LDK+2WIC+SIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 78.31m2 |
| バルコニー 面積 |
12.99m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
C |
| 間取り | 3LDK+WIC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 63.92m2 |
| バルコニー 面積 |
11.02m2・11.04m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
D |
| 間取り | 3LDK+FC |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 66.10m2 |
| バルコニー 面積 |
11.11m2 |

| 販売期名 | 予告広告 |
|---|---|
| 間取り タイプ名 |
G |
| 間取り | 3LDK+2WIC+N |
| 価格 | - |
| 専有面積 | 70.52m2 |
| バルコニー 面積 |
11.78m2 |



<現地案内図(広域)>

<現地案内図(狭域)>
予告広告
販売開始予定 : 2026年9月上旬
※本物件は予告広告のため、販売開始まで契約または予約の申し込み、並びに申し込み順位の確保には応じられません。
※表示の面積等は、今後の販売対象住戸(区画)を対象としております。
本物件は、今後の販売対象住戸(区画)を一括して販売するか、または数期に分けて販売するかが確定しておりません。
販売戸数(区画数)及び面積等は本広告にてお知らせいたします。
今夏モデルルームオープン予定
予告広告
| 価格 | 未定 | 最多価格帯 | 未定 |
|---|---|---|---|
| 間取り | 3LDK~4LDK | 専有面積 | 63.92m2~78.30m2 |
| 販売戸数 | 未定 | 管理費(月額) | 未定 |
| 修繕積立金(月額) | 未定 | 修繕積立基金(一括) | 未定 |
| その他 | ●バルコニー面積 : 11.02m2~12.99m2 ※当該販売期の販売戸数が未決定のため、本販売期以降(86戸)を対象として表示しております。 |
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| 所在地 | 千葉県千葉市中央区神明町26番1(地番) | ||
|---|---|---|---|
| 交通 | 内房線 「本千葉」駅 徒歩4分 外房線 「本千葉」駅 徒歩4分 京成千葉線 「千葉中央」駅 徒歩10分 京成千原線 「千葉中央」駅 徒歩10分 千葉都市モノレール 「県庁前」駅 徒歩7分 京成千葉線 「京成千葉」駅 徒歩16分 総武線 「千葉」駅 徒歩18分 内房線 「千葉」駅 徒歩18分 |
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| 総戸数 | 86戸(他、管理員室1戸) | 構造、建物階数 | 鉄筋コンクリート、地上11階建 |
| 敷地面積 | 2,052.55m2 | 敷地の権利形態 | 所有権の共有 |
| 完成時期 | 2027年07月下旬予定 | 引渡し可能時期 | 2027年08月下旬予定 |
| 管理形態 | 区分所有者全員により管理組合を結成し、管理会社に委託(通勤管理方式) | 管理会社 | 株式会社長谷工コミュニティ |
| 施工会社 | 株式会社長谷工コーポレーション | ||
| その他の物件概要 | 建築確認番号:第TBTC25000302号【令和7年9月11日付】 ●用途地域 : 近隣商業地域 ●駐車場 : 53台(機械式駐車場52台、車椅子使用者用駐車施設1台) (月額使用料 : 未定) ●駐輪場 : 172台(2段式155台、平置17台) (月額使用料 : 未定) ●バイク置場 : 平置2台 (月額使用料 : 未定) |
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| 会社情報 |
[売主] 第一交通産業株式会社 福岡県北九州市小倉北区馬借2-6-8 国土交通大臣(14)第1786号 (公社)福岡県宅地建物取引業協会会員 (一社)九州不動産公正取引協議会加盟 [販売代理] 株式会社長谷工アーベスト 東京都港区芝2-6-1長谷工芝二ビル6階 国土交通大臣(11)第3175号 (一社)不動産協会会員、(一社)不動産流通経営協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 |
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| 関連サイト | 物件オフィシャルサイト | ||
| 情報公開日 | 2026年5月1日 | 次回更新予定日 | 2026年8月18日 |